2009年8月6日

the Prisoner

the Prosonerを同僚から借りてみていますが、、なかなか謎が深いです。いろいろひどい目にあってる割にNo.2の提案を素直にうけつづけるPrisonerとか、the Villedgeの資金源とか、白い風船はどうやって攻撃しているのかとか。


No.1が謎なあたり、社会全体に敵がひそんでいるあたりは1984を彷彿とさせるけどなあ。